ハマジのギターチャンネル 〜ギター・ガジェット情報

ギター機材やガジェットの紹介を中心にしていきます。

Xiaomiスマートバンドmi band5使ってみて

スマートバンドmi band5を5日間使ってみての感想

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【つけ心地】

 

とてもよいです。

つけていることを忘れるぐらい軽くてつけ心地もよいです。

 

ただバンドを付け方がバンドのボタン部分を穴に入れるのですが何かちょうど良いところが見つかりにくくつけにくいです。

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【画面の視認性】

本体が小さくて、文字のフォントも小さいので、通知の文字読むのはなかなかしんどいレベルです。

時計表示とか、ステータスの情報見るのも少し見づらいです。

 

スマートバンドなのでしょうがないとは思いますが、もう少しフォントを大きくしてもらいたかったです。

 

【使い勝手】

 

文字盤のフェイスの変更が何10種類もあるので好きなもの選ぶこともできますし、自分でカスタマイズできるのも良いです。

 

音楽再生コントロールが使えるのが良いです。

この機能が欲しくてこのmi band5にしたのでとても満足です。

 

天気の情報が1週間見れるのもありがたいです。

歩数計や睡眠計測は精度としては、まあまあ当たってると思うので良いと思います。

 

今のところ不具合もなくアプリや接続の不安定さもないので満足です。

 

【電池持ち】

電池持ちは14日使えるとなってますが5日間使ってみて67%残ってます。

 

この調子なら14日使える計算ですね。

 

心拍計測の間隔を短くしてたり電池消費早くしてしまうことしてますが、それでもこのぐらいの減り方なので合格レベルですね。

 

満足です。

 

ナイスです。

 

【残念な点】

 

バンドの付け方が少しつけづらい

普通の時計のバンドみたいな付け方じゃないのでコツがいります。

なので僕は交換バンドを購入しました。


 

 

もう一つ不満点はワークアウト中はほかの操作ができない。

 

時計も見れない

 

これは改善してほしい。

ワークアウト中に時計見たり音楽再生コントロール使いたい場面が何度か来たのでとても不便でした。

 

【総評】

 

この値段でこれだけの機能なので満足です。

改善してほしいところや不満などはありますが4000円なので、まあ満足ですです。

 

では

Xiaomi mi band5

とうとうきましたよ

スマートバンドmi band5

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これはいわゆる中華スマートウォッチ、スマートバンドというジャンルのものになります。

 

よさは高機能で安い

4000円ぐらいのものです。

 

機能

活動量計としての機能

歩数計、心拍、睡眠計測、ワークアウト(運動にあわせた計測),エクササイズなど

 

スマートウォッチとしての機能

時計、通知、天気、タイマー、アラーム、音楽再生コントロールなどです

 

 

今まではfitbitのものを使ってたのですが、音楽再生コントロールかわできなかったので、こちらのmi band5はそれができるので買い替えました。

 

とてもよい

 

画面は1.1インチと小さいながら解像度がよいのでとても見やすいです。

 

動きもサクサクでストレスなく使えます。

 

通知などを知らせるバイブレーションも自分でカスタム可能です。

でもカスタムはちょっとコツがいります。

画面をタップしてバイブレーションの間隔を記録してカスタムバイブレーションを登録するのですが、うまくできなくて変な間隔のバイブレーションができあがってしまいます。

デフォルトが1種類しかないので、カスタムバイブレーションを何パターンか作って各通知に割り当てて使おうとするのですが、変な間隔のバイブレーションばかりできてしまうので、何かしっくり来ないです。

 

はじめからデフォルトのものを何パターンか選べるようにしてほしかったです。

 

あともう一つ不満点

 

ワークアウト中はほかの操作ができない。

 

これはかなりめんどい

 

音楽再生コントロールできない

 

時計は表示されるけどとても小さくて見えない

 

これは改善してほしい

 

それぐらいかな?

 

日本語版は表示がすべて日本語

通知も画面の説明もすべて日本語

 

グローバル版は表示は英語

通知は日本語

 

そんな感じかな

 

では

 

 

ガジェット情報 HUAWEI honor band6

機能紹介したスマートバンドですが、購入決めてポチッとしてから気づいたのですがiPhoneだと機能制限が多いみたいです。

一番残念だったのが音楽再生コントロールAndroidだけらしいです。

 

これが一番使いたかった機能だったので残念過ぎます。

 

なのでXiaomiのmi band5に買い替えることにしました。

まじ残念

 

すぐドナドナしますわ

 

ガジェット情報 HUAWEI honor band6

アクセスありがとう御座います。

今日はガジェット情報をお伝えします。

 

今日紹介するのは、スマートバンドの最新モデル、HUAWEI honor band6です。

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日本での販売もまだなく、中国のサイトでのみ販売のものですが、こちらの機能がとても優秀でもうほかのスマートウォッチは全部惨敗です。

ディスプレイが1.4インチとスマートバンドとしては大きく、それなのにつけ心地は比較されるXiaomi mi band5より良いときたもんだ。

ディスプレイの大きさはHUAWEIのほうが大きいのに、重さも同じぐらいだというのは驚きです。

 

僕がこれを購入する決め手になったのは、運動モードなどの機能を使ってるときでも音楽再生のコントロールがでくるところです。

 

これは地味に便利。

 

これだけで購入の決め手になってしまうぐらいありがたい機能です。

 

他にもタイマーが24時間設定できたりという地味に良いところがあったりする。

 

何にしても値段が4000円ほどでこのクオリティというのがすごいです。

 

スマートウォッチではなくスマートバンドにする理由として小さくてつけ心地が良いというのが僕の使う理由の一番ですが、歩数を管理してたり、睡眠の記録だったりとずっとつけて生活するものなので、大きくてつけていることで疲れたり邪魔だと感じるものは使いづらいです。

 

スマートウォッチでも歩数だったり睡眠計測だったりありますが、長時間付け続けるのはしんどいし、つけたまま寝るなんて絶対無理!

なのでスマートバンドにしてるのですが、その中でも画面大きいのに軽くてつけ心地が良いと評判のHUAWEI honer band6はとても優秀です。

購入できるのは、今のところAliExpressという中国サイトのみです。

まだ日本国内販売してないしアマゾンでもまだ取り扱いないですがどうしても欲しくてAliExpressで購入してしまいました。

 

1月末には到着しますので到着したらまたレビューします。

 

とても楽しみです。

 

ではまた

 

ガジェット情報 BT20spro詳細

先日も年末年始で購入した商品紹介であげた中華メーカーBluetoothレシーバー です。

BT20sproをもう少し掘り下げていきます。

こちらのレシーバーは手持ちのリケーブルできるタイプの有線イヤホンを完全ワイヤレスイヤホンにできてしまう夢のようなものです。

 

手持ちのリケーブルできるタイプの有線イヤホンKZのZS10proをこのレシーバーにつけて使ってます。

 

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このイヤホンをレシーバーに取り付けて使用します。

 


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接続端子別にも販売されているし、接続端子も取り外して付け替えることもできます。

 

ほかの製品だと接続端子タイプ別固定で販売なので違う端子のイヤホンで使いたい場合レシーバーを買い替えないといけなかったのですが、端子部分だけ交換可能で、交換部品だけでも販売

真空管バッファー Lee custom amplifier

アクセスありがとう御座います。

 

とりあえずKemperの話題を中心に書いてます。

 

今日はデジタルもの使うならこれをつなげると幸せになれるアイテムです。

 

Lee custom amplifierの真空管バッファーです。

 

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

Lee Custom Amplifier/12AU7 Tube Buffer/Booster【在庫あり】
価格:29700円(税込、送料別) (2021/1/9時点)

楽天で購入

 

 

めちゃくちゃよいです。

 

つなげるだけで何でも真空管アンプになります。

 

言い過ぎかもしれないけど真空管アンプっぽさは確実に出ます。

 

Kemperにつなげると、もとのプロファイルした音とは変わってしまうけど、上と下がいい感じで柔らかくなります。

 

抜けもよくなります。

 

よく言うあったかい感じになります。

 

この真空管バッファーはバッファーとブースターの二つの機能があります。

ノブを時計回りに回すとまずカチッとするところがあってそこから上げていくとブーストしていきます。

 

使っている真空管が歪まない12AU7というものです。

 

なのでブーストしてもクリーンブースター的な役目です。

 

バッファーにしても真空管の味付けするだけで歪みが増えたりはしません。

 

素直なバッファーです。

 

一般的な9vのアダプターで使えるのもとてもありがたいです。

 

デメリットは媒体が小さいので真空管を無理に

 

押し込んでいるのでめちゃくちゃ本体が熱くなってしまいます。

 

あと熱くなるから長時間の使用は控えるようにとの説明書きがあるほどです。

 

あとはオンオフスイッチがないので、あった方が使いやすかったなあというのはありました。

 

 

2019年販売でなかなか手に入りにくかったですが何とか買えてよかったです。

 

今もなかなか手に入りにくかったりすると思います。

 

でも根気よく入荷待ってたら買えると思います。

 

島村楽器さん独占販売だったと思います。

 

デジタルもの使ってる人ならわかると思うのですが、弾きごごちとかがやっぱりギターアンプで弾いてる感じではないんですよね。

 

すごい微妙なことですが、弾き手にはとても大きな違いだったりします。

 

この辺がギターや楽器の面白くて難しいところですね。

 

僕の使い方はKemperのインプット前につなげます。

 

ギター→ 真空管バッファー→ Kemperという流れです。

 

Kemperの後ろにつなげてみたけど前のほうがすきです。

 

デジタルもの使ってる人はぜひお試しください。

 

ではまた

 

ガジェット情報 TWSについて

あれ?Kemperは?って思った人すみませんでした。

 

今日は年末年始に購入したガジェット情報です。

 

中華イヤホンって知ってます?

 

知ってる人は沼にはまってません?(笑)

 

中華イヤホンとは中国メーカーのイヤホンのことです。

 

値段が安いのにとても音質がよくてびっくりのイヤホンが多いのです。

 

2000円ぐらいからとてもよい音質のものが手にできてしまうので、あれこれ試しても2000円ぐらいなら失敗してもよいかと手を出してしまいます。

 

しかも買ってみてよかったりするとじゃあタイプの違うこれはどうだろう?

新製品出るとどんだけよくなってるのか気になってどんどん深みにはまっていきます。

 

まさに沼です。

 

 

僕はまだまだ入り口付近ですが沼ってる人は相当使わないイヤホンが転がっていることでしょう

 

僕が年末年始に購入したのが

 

KZというメーカーのKZ ZAXです。

 

多ドライバータイプの有線イヤホンです。

 

7BA+1DDという構成です。

 

BAはバランスドアーマチュアの略で各帯域をわけてドライバーで音を作るものです。

 

DDはダイナミックドライバーの略で低域のドライバーです。

 

僕が今まで使っていたのがZS10proという3BA+1DDでした。

それよりも4BA増えたのでもっと細分化して音が良くなったと思って購入してみました。

 

年末に届いて開封して音を出しての第一印象はあれ?左右逆?

 

そうLRが逆なんですよ。

もう気持ち悪くて聴いておれませんでした。

 

初期不良品でした。

 

残念

 

この辺が中華イヤホンの安くて怖い部分です。

 

すぐ返品しました。

 

今まで使っているZS10proでも満足しているのでまあよいかと返品で納得しました。

 

返品してからYouTube閲覧してたらこんな商品に出会いました。

 

TRN  BT20s pro

 

 

有線イヤホンのリケーブルできるタイプに装着可能なワイヤレスBluetoothレシーバーです。

 

これでZS10proをワイヤレスイヤホンとして使えるようになります。

 

有線は線が煩わしかったのでとても便利になりました。

 

音も今まで使ったことのあるワイヤレスイヤホンと比較してもどれよりもよいです。

 

ソニーのWF-1000XM3より音がよかったぐらいです。

 

これはめちゃくちゃしあわせになれますよ。

 

来月あたり再度ZAXを買ってみようかと考えてます。

 

もっと音良くなるかなと思って。

 

次は初期不良品こないことを願いつつ。

 

うーん幸せ